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耳硬化症に関する症状

更新日:2018年02月09日

このページでは、耳硬化症の治療を選択した方々の、どのように症状が現れて受診するに至ったのか?その際どのような検査や問診をしたのか?などといった、症状の発生から病気の確定までの経緯に関する体験についてまとめられています。

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  • 思春期から耳の聞こえが悪くなり、色々検査をしましたが生まれつきとの返答で諦めていたところ。良い先生に巡り会えて人生が変わりました。
  • 手術をする三年前から、めまい症状が出て左耳低音部の聴力が低下。どの病院でも診断はメニエールでメニエールの治療をしていた。耳の不調から三年後に聴力が平均で50db、低音部は70dbとかなり下がった段階で耳硬化症と診断され手術に踏み切った。
  • はじめは、左耳だけ耳鳴り、難聴、自分の声が耳に響き、耳鼻科を受診しました。詳しく調べてるうにち内耳のことを詳しく調べる必要と大学病院へ、診断 耳硬化症といわれて、手術はこころみるが、耳鳴りや難聴を完治は難しいとはじめにいわれました。アブミ骨手術が始まり、病変確認したのですが、術中に酷いめまいに襲われ、しけんこしつ開放術に切り替えられ、現在は経過観察し聞こえ具合が進行した時に再度全身麻酔で手術を試みるか、いつかは、補聴器になるといわれています。
  • 日常生活には支障をきたさない程度でしたが、右耳の聞こえが悪いと感じ始め耳鼻科を受診しました。近距離での会話は問題ありませんでしたが、少し離れた場所から呼ばれても気が付かなかったり、聞き返すことが多くなったりしたためです。 右耳の聴力検査の結果は、気道が平均20dB、骨導が平均50dB程でした。 CTなどいくつかの検査を行い、父も同じ病気で手術をした経緯もあり、耳硬化症の疑いと診断されました。

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