治療ノートは、2020年1月30日をもってサービスを終了いたします。ご活用いただきましたみなさま、誠にありがとうございました。

更年期障害のべンゾジアゼピン系抗不安薬の体験談

更年期障害の「べンゾジアゼピン系抗不安薬」に関する体験談をまとめています

このページでは、更年期障害のべンゾジアゼピン系抗不安薬を経験された方の体験談を掲載しています。
パニック症状がすぐに緩和した為 (20代女性)」や「9年程前に自律神経失調症になり、「リーゼ錠」を処方していただき飲んでいました。その後回復したのですが、昨年秋にまた同じ様な症状になり受診したところ「更年期障害」でした。更年期障害で「リーゼ錠」を服用している友人がいた事と、自分でも「リーゼ錠」の服用経験があり、多少ボーッとはするのですが、日常生活には全く支障がなく大きな副作用も感じなかったので、今回も「リーゼ錠」の処方をお願いしました。 (40代女性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。

1-2件目を表示/全2件

べンゾジアゼピン系抗不安薬とは

べンゾジアゼピン系抗不安薬にはGABAとよばれる物質の作用を強めることで、脳内の興奮を抑え、心の不安や緊張を和らげる効果があります。
また、依存性が問題となる場合があるためSSRI、SNRIの効果がでるまでの期間に限って投与するのが望ましい場合があります。

べンゾジアゼピン系抗不安薬の詳細はこちら

更新日:2017年12月05日

べンゾジアゼピン系抗不安薬以外の治療法も含まれる体験談をさがす

他に経験した治療法から体験談をさがす