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安静腰椎捻挫

概要

炎症または痛みがつよい場合など、とくに急性期の際は、痛みをつよくする動作を控えて安静にする必要があるとされます。
場合によってコルセットなどを用いて局所的な安静をうながすこともあるとされています。

実際に治療を受けた方が選択した理由

結局痛くて少し触られただけで絶叫する有様だったので、安静にして痛みが去るのを待ってからでないと骨盤調整もテーピングもできなかった。その一方で主婦はなかなか安静に過ごす事ができないので、行政サービスなどをもっと充実させてほしいと思った。
他の治療法は提示されませんでした。 私としてはなんとか治したかったのですが、切開術や注射という治療法があることすら知りませんでした。

実際に感じた効果

とにかく痛いので良くなっているかいないか、自分ではわからなかった。動くときのコツがつかめてくるので、段々に動けるようにはなったが、1週間程は杖がないと歩けなかった。それでも完全に安静にはできず、子どものお迎えに出かけなければならず、誰かに助けてほしいと思ったが、行政も何も助けてくれなかった。
安静にしていろと言われても、普通に生活していれば限界があります。 安静にしているつもりでも指は使ってしまうので、いつまで経っても良くなる気配がありません。

実際に感じた副作用

全く何もなかった。
副作用はありませんでした。

実際にかかった費用

0円
最初の受診で2000円ほどだったと思います。 湿布がなくなってもう1度受診しましたが、1000円ほどかかった気がするので、3000円ぐらいです。

更新日:2016年02月23日

参照元:(医薬品医療機器総合機構Pmdahttp://www.pmda.go.jp/(閲覧日:2016年2月23日))

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