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急性骨髄性白血病に関する質問

急性骨髄性白血病の臍帯血移植治療について

匿名さん

関係:ご家族

患者情報:70代女性 治療期間: 〜半年

私の母が約3年前、咳がひどく受診したところマイコプラズマ気管支炎と診断され、治療するもよくならず、舌にカンジタがあることがわかり約1ヶ月治療。その後発熱して肺炎となり、医師に入院するべきでは?と質問したのですがこのまま治療をと言われ(個人病院です)治療するも治らず、他院に転院。そこで急性骨髄性白血病と診断され緊急入院。当時75歳でした。約5か月の抗がん剤治療で完解となり退院したのですが、今年の2月ごろからWT1mRNA290~先月は850となり(現在78歳)、白血球も4500台から2900~3000とどんどん減少してきています。好酸球0.1.今のところ貧血症状はないですが、疲れやすく、時々咳も(ただCRP0.08)時々頭痛、生あくびが頻繁にでたりしています。医師からは、再発したかもしれないと。(穿刺の結果はまだです)マイクロターグの話を軽くされましたが、調べたらアメリカでは製造中止となった薬剤と知って、効果があるのか不安になりました。母のタイプはM2、染色体の異常はなし。予後中間群です。もし分子標的薬の治療を受けた場合、予後年数はどのくらいなのでしょうか?他に有効な治療はないのでしょうか?また、臍帯血ミニ移植は、再発した場合でも有効なのでしょうか?(虎ノ門病院の臨床を見ました)標準治療がメインでしょうが、病院によって治療も変わり、予後が変わるような気がして少しでも可能性があるのならと思いセカンドオピニオンを検討しています。評判の良い病院、医師などご存じでしたら教えて下さい。また文中の質問も教えて頂ければと思います。宜しくお願い致します。

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投稿日:2017年09月15日 投稿ID:5665

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