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鼠径ヘルニアに関する質問

鼠経ヘルニア症(脱腸)の痛みについて

3106 さん

関係:本人

患者情報:20代男性 治療期間: 〜1ヶ月

1年前に鼠経ヘルニアを20歳という年齢で患いました。自分は、手術の為の入院だったので2泊3日と短期間でした。手術内容は筋肉と同じ役割をするようなガーゼを入れてという手術内容でした。自分のような年齢が上がってから患うケースもあると聞きました。基本的には幼児期に患う事が多いようです。
私のように年齢が高くなって患った方の入院期間の日数は何日くらいでしたか?
また、再発のリスクが成人になってから罹ると幼児期に比べて高くなるようですが、心配はありませんか?
再発を防止の為には何かやっていますか?

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みんなの回答数:1 件
投稿日:2017年02月21日 投稿ID:4209

みんなの回答(1件)

  • 4918 さん

    関係:本人

    患者情報:60代女性 治療期間: 〜5年

    私の場合は、生まれて6ヶ月の時になりました。お医者さんに、見てもらい、今すぐ手術する事もないといわれ、そのままで、30才までもっていました。運動や、力む事をすると左の股関節辺りに、ピンポン玉ぐらいのものが出ました。押さえると、経っ混みました。それの繰り返しでした。痛くはなく、でも、力むとぷっくりと飛び出るので、違和感はとれませんでした。脱腸帯はしませんが、ガードルの、しっかりしたものをはいていました。場所が場所なので、友達には言わず、激しい運動もしました。やはり、ピンポン玉ぐらいが、飛び出し、押さえると引っ込みました。それの繰り返しでした。結婚する事になり、手術をしました。最初に、病院で診察をしてもらいました。私の場合は、力むと、ピンポン玉ぐらいが、飛び出るので、鼠径ヘルニアであるのは、直ぐにわかり、手術の日をきめました。それから、一週間ごに、入院しました。色々検査をし、翌日手術でした。手術は、一時間程ですみ、入院は、5日間でした。その後、結婚し、手術から、一年たたないうちに出産しました。ヘルニアも、再発する事もなく、今も、元気にいます。大人は、手術しかありません。もし、なったら恥ずかしがらずに、病院に、行ってください。飛び出なくなったら、楽ですよ。

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    投稿日:2019年06月24日投稿ID:6128

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