あなたの体験談が必要とされています

詳しくはこちら

鼠径ヘルニアに関する質問

手術への判断基準は?

1431 さん

関係:ご家族

患者情報:2歳未満(赤ちゃん・乳児)男性 治療期間: 〜1年

現在1歳1カ月の息子が生後1カ月で鼠径ヘルニアの診断を受けています。
ただ、乳幼児期は自然に治る可能性もあるので経過観察中です。
1歳になり、鼠径部が腫れることは減りましたが、やはり時々出ているときがあります。
このまま一体いつまで経過観察をしたらよいのか、それともそろそろ手術へ踏み切ったほうがいいのか悩んでいます。

1
みんなの回答数:2 件
投稿日:2016年10月20日 投稿ID:1925

みんなの回答(2件)

  • かぼす。さん

    関係:ご家族

    患者情報:30代男性 治療期間: 〜1ヶ月

    私の家族は、4年前に鼠径ヘルニアの手術を受けました。
    色々な医療機関にかかりましたが、なかなか病名が判明せず、10年以上、痛みを耐える日々でした。
    そして泌尿器科で診察を受けた時に、やっと「鼠径ヘルニアです」と診断され、「外科に行ってください」ということで外科に行き、すぐ手術をして完治しました。
    そういう経験から言えることは、鼠径ヘルニアという診断がされたのなら、お早めに手術を受けられることをオススメします。
    腫れるということは少しでも痛みを伴っていると思います。
    手術は、日帰り手術で短時間に出来ますよ!
    応援しています!

    1
    投稿日:2016年11月05日投稿ID:2840
    • 176 さん

      関係:ご家族

      患者情報:10代男性 治療期間: 〜3ヶ月

      ログイン・会員登録をすると
      回答をご覧になれます。
      まずは会員登録
      0
      投稿日:2016年10月28日投稿ID:2605

      あなたの回答をお伝えください

      あなたの優しさがお悩みの方の力になります

      会員登録して経験を書こう(無料)



      すでに会員登録がお済みの方は、ログインしてください