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インフルエンザ(流行性感冒)に関する症状

更新日:2016年04月04日

このページでは、インフルエンザの治療を選択した方々の、どのように症状が現れて受診するに至ったのか?その際どのような検査や問診をしたのか?などといった、症状の発生から病気の確定までの経緯に関する体験についてまとめられています。

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  • 高熱、頭痛

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 朝は何ともなかったのですが、仕事をしていると夕方位にものスゴく体が怠くて熱っぽくなり、節々が痛くて仕事を続けられませんでした。 家に帰って熱を計ると37.8℃あり、寒気がしました。 翌朝起きると熱は36.7℃まで下がっていたのですが、体の怠さが残っていました。 普通の風邪ではないかもと思い病院へ行ったところ、インフルエンザと診断されました。
  • 最初は喉に若干の違和感が出てきて、その後に、関節痛と悪寒の症状が出てきました。悪寒の症状が出たので、体温を測ると37.6度と徐々に体温が上昇。全身倦怠と体温が37.9度で近くの診療所に受診しその時は、インフルエンザが流行っていたのもあって同じような症状の人が沢山いました。待ち時間は2時間で、診察は5分。鼻腔にインフルエンザの検査の綿棒で処置し約3分後に結果。医師からはインフルエンザA型ですね。お大事にとの診断でした。
  • はじめはアルバイト中に頭が痛くなり、風邪をひいたかなと思っていましたが、二日後の朝、鼻水が止まらず、喉も痛くなり、熱が突然38度代で出ました。冬というのもあり、インフルエンザの可能性があるなと思ったため、病院で検査したところインフルエンザb型でした。
  • 周りで、とても流行っており、自分は移っていないと思っていました。 ですが、外でランチをしていたところ、体が怠く感じてきました。 嫌な予感がして、帰宅し、検温したところ、発熱していました。 すぐに内科医に診てもらい、インフルエンザが確定してしまい、ショックでした。
  • 急な発熱で受診しました。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • 兄(小学生)がインフルエンザとなり、熱も下がりそろそろ学校に行けるかな・・と思った矢先、生後6ヶ月の娘が発熱。ほっぺも真っ赤で機嫌も悪くなりぐずりだしました。休日診療の病院へ行き、事情を説明したところ、すぐに検査をしインフルエンザB型と診断をされました。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 夜お風呂に入れる前に、顔が赤いのに気づいて体温を測ったら38℃台だったので、その日は軽めの入浴にしてすぐ寝かしつけました。 その後、深夜に泣いて起きたので、体温を測ってみたら39℃台、顔は真っ赤で子供も初めての発熱だったので慌てて救急外来に連絡しましたが、インフルエンザの判定がまだ出来ないとの事だったので、次の日の朝一で受診しました。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 妊娠中、悪阻のため実家に帰っていた時に、甥が保育園からインフルエンザの菌を持ち帰り、実家全員がインフルエンザに感染しました。妊娠すると思っていなかった私は、予防接種を受けていなかったため、妊娠中にも関わらずインフルエンザにかかり、行きつけの産婦人科へ受診。タミフルを処方されました。
  • 始めは身体の痛みと熱は37.0度程でただの風邪だと思いました。 風邪を引いた2日目の朝、起きてみると怠さと熱が38.0度あり病院に行いきインフルエンザ検査をしました。ですが医師からは「風邪」だといわれました。 それからまた2日後、熱が40度に達し同じ病院に行き、再度インフルエンザ検査をしたら「A型インフルエンザ」と診断されました。
  • 修学旅行で集団でインフルエンザに感染。その際に応急処置として出来ることを教えて貰いました。
  • 夜に頭痛を訴え様子を見ていると、次の日の朝には微熱になりました。 周囲でインフルエンザが流行っていたため、小児科へ。 発熱から時間が経っていなかったため、初回検査では陰性でした。 その後、熱がどんどん上がった為次の日にまた小児科にて検査したところ、インフルエンザB陽性でした。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 初めは夜咳をする姿があり二・三日様子を見ていました。 咳が止まる気配がなく、朝も出るようになり病院に行きました。その日の診断は風邪でしたが、次の日の夜40度ちかく熱が出た為インフルエンザかもしれないと思い病院に行った所インフルエンザでした。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • 起床時から悪寒、関節痛があり、熱が38℃台でした。受診し、インフルエンザの検査を受けたところインフルエンザB型陽性の結果で、その日から5日間の自宅安静指示がありました。
  • 今年は、インフルエンザのワクチンを打つ直前に風邪をひいてしまい、予防接種を受けることができず、子供がインフルエンザになり、それから旦那が感染。 家族全滅です。そして、家族全員初めてのインフルエンザ感染でした。 ひどい悪寒がすると言い始めたら、みるみるうちに熱が40度近くまで。 あまり早く病院に行って検査をしても出ないだろうということで、24時間経過後に病院へ。 結果はインフルエンザB型。 すぐにイナビルを接種。すると翌日には嘘のように平熱に。体の痛みはありましたが、3日後には元気に暇そうにしていました。その後一週間ほどは、体のだるさは残っていたものの思っていたよりもずっと早く復活していました。 逆に、その後インフルエンザに感染した私自身は感染に気がつくのが遅く、薬を飲まずに過ごした結果、半月以上体は回復しませんでした。熱も一週間以上下がらず、ひどい目にあいました。 感染に早めに対処する事も大事ですが、予防接種もやはり必要なことだと改めて感じました。

    30代男性の家族(この人の治療体験)

  • まさにお正月の時でした。新年早々、パートの仕事が入っていて、出勤したのですが、なんとなく節々が痛く、ちょっとだるい感じ。その日の仕事は何とか終えましたが、家に帰って熱を測ってみると、38度近く。「これはまさか…」と思いました。同じ職場にインフルエンザの人もいたので。 時間が経たないと検査をしても出ないことがあると聞いていたので、翌日、医者に行くことにしました。 熱も39度には達しませんでしたが、それに近いぐらいの熱。身体もダルく、動くのがきつかったです。
  • 娘二人が先にインフルエンザの診断を受け、私は看病をしていたので熱などの症状には注意していました。 その日は午前中までは何事もなく過ごしていましたが、午後から体がだるくなってきて夕方頃急に熱が、38度以上に上がりました。 暫く寒気と震えで、病院に行けませんでしたが仕事中の夫に来てもらい受診しました。 娘二人が、かかっていることもあり特別な検査はせず、多分インフルエンザだからということで薬を処方されました。
  • 37度台の熱がなかなか下がらず次に、関節痛、倦怠感と症状が出だしたので医者に行き診察してもらいました。そこで、一応インフルエンザの検査をしたところ、薄い反応ではありましたが、インフルエンザB型との診断でした。

    30代男性の家族(この人の治療体験)

  • 朝から若干違和感があったものの、風邪だと思わずに出勤。午前10時頃、急に寒気と倦怠感がでてきたため早退。 病院へインフルエンザかもしれないので、検査させてほしいと伝えると「発症後すぐだと結果が出ない可能性があるので、明日になっても熱が下がらないようならまた来るように」と言われたので、その日は帰宅しました。 翌日になっても熱が39度近くまであったので、内科を受診して検査を受けたところ、A型インフルエンザと診断されました。
  • 高熱が出て、眼球の奥や頭の激しい痛みがある。 咳き込むことがあり、痰がよく出る。寝てても体調がすぐれないためか、わるい夢を見ることが多くあり、真夜中に目が覚めてねれなくなり、精神的にもしんどい思いをする。
  • インフルエンザA型が流行り、うちの子供の隣のクラスが学級閉鎖になりました。 その日の夜から39度の熱が出て、夜間救急を受診。解熱剤を処方されました。 子供に聞くと、学級閉鎖になったクラスの子で、症状がなくて元気だった子隣の遊んだようです。インフルエンザの感染力にビックリ! 次の日、かかりつけの小児科を受診すると、インフルエンザA型の診断。 イナビルを処方され、薬局で吸入しました。その日の夜から徐々に解熱し、次の日には元気になりました。

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 仕事から帰宅したのが午後4時半頃で、怠さを感じ熱を測ったら36.7°Cありました。少し仮眠すれば落ち着くと思い横になりました。夜6時半頃、悪寒、節々の痛み、頭痛がひどく熱を測ったら39.2°Cありました。家族に緊急病院に連れて行かれ鼻の穴に長い綿棒のようなものを入れられるインフルエンザの検査を受けました。その時の検査結果は陰性でしたが、医師に症状が明らかにインフルエンザで、発症してすぐに検査するとインフルエンザでも陰性になる場合がある、と言われました。次の日にもう一度、受診をするように言われましたが翌日は更に苦しく、1人では病院へ行けず、翌々日に病院へ行き検査を受けたらインフルエンザA型の陽性反応が出ました。
  • 微熱から始まり頭痛がして、身体の節々が全体的に痛くなってきました。病院へいき、鼻からインフルエンザの検査をすると陽性反応が出てインフルエンザ確定となりました。次第に38度まで熱が上がりました。食欲もありませんでした。
  • 朝起きた時から何かいつもと違う感じはしていたが、通常通り出勤し業務をこなしている間にどんどんしんどくなってきました。 症状としては通常の風邪と同じで関節の痛み、頭痛、全体的な身体のダルさでしたが程度が違いました。いつもよりひどいなと思い帰宅後に診察してもらいました。
  • 37度の熱がでて、頭痛がありました。また、倦怠感があり身体がぐったりしてきました。そして体の節々が痛くなってきました。病院へいき、鼻からインフルエンザの検査をすると反応が陽性で、インフルエンザと診断されました。
  • 週末の土曜日の朝から体のだるさが出て、昼間には微熱、夜遅くには39℃の熱が出ました。昼間の微熱の時点ではそれほどたいしたものではなく、普通に動けていました。夜になるにつれてどんどん熱が上昇し一気に39℃になりました。夜間救急外来で検査後にインフルエンザA型と診断されました。

    30代男性の家族(この人の治療体験)

  • 喉の軽い痛みから始まり、翌日には喉の激しい痛みと全身の倦怠感が現れました。 その翌日にクリニックを受診。熱は37℃台の後半で全身の倦怠感と関節痛がありました。 検査の結果インフルエンザA型と判明し、イナビルを処方され服用後、順調に回復しました。
  • いつもと変わらず元気に保育園に登園したが、お昼過ぎに、急に38度5分の発熱が出てきたと連絡が来て、小児科受診しました。保育園でインフルエンザBが大流行していたので、インフルエンザの検査をしてもらうと、やはりインフルエンザBでした。 予防接種をしていたからか、比較的、熱も高熱は出ず食欲もありました。タミフルを処方してもらい、服用すると、翌日には37度代で元気に家で過ごしました。

    10代以下男性の家族(この人の治療体験)

  • 身体中の重さとだるさ、冷や汗をかくような感覚から始まり、節々の痛みが出てきました。熱は8度後半程度でしたが、仕事柄、かかりやすい環境であったので、すぐに受診しました。検査しましたが、時期が早かったのか、インフルエンザとの判定は出ませんでしたが、仕事柄や状況、感染者との接触を踏まえて、インフルエンザと診断されました。
  • 夕方に体がダルくなり、その日の夜に38度以上の高熱と関節痛の症状が出ました。市販の葛根湯や解熱剤を飲みましたが、3日目になっても熱が下がらなかったので病院を受診したところ、インフルエンザと診断されました。

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