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水頭症に関する質問

水頭症の第3脳室開窓術治療について

3312 さん

関係:ご家族

患者情報:70代女性 治療期間: 〜1ヶ月

現在72歳の女性ですが、57歳の時にくも膜下出血で入院して
3日後に急性水頭症で脳室ドレナージ術をしました。その後、多発性脳梗塞をして、左椎骨動脈の再破裂で血管コイルの塞栓術をして、3か月後くらいに水頭症になりVPシャント術をしました。
今に至るまで、3回ほど水頭症になってバルブの設定を変えています。昨年の7月にバルブの圧を最低にしてから今回また水頭症になりまして、かかりつけの病院で病院にいったその日に第三脳室開窓術をしました。先生の話では、その手術が効く人と効かない人がいるということで、うまく水が流れなければ、バルブごと
シャントを変えるか、反対側にシャントをつけると言ってました。昨日の手術して本日面会したのですが、みた感じ意識状態が悪化してまして、HPを調べてみると クモ膜下出血は正常圧水頭症で交通性水頭症。第三脳室開窓術は、非交通性水頭症に有効。
と載ってましたので、しなくていい手術だったのかとか、したことよる障害等、不安です。何卒、相談をよろしくお願いいたします。

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投稿日:2017年03月18日 投稿ID:4756

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