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水頭症に関する質問

水頭症の第3脳室開窓術治療について

にじいろさん

関係:本人

患者情報:40代女性 治療期間: 10年以上

子発の神経線維腫症2型です。18歳の時、顎に腫瘍ができ口の中からは切れず外から切り腫瘍摘出しました。28歳の時、右聴神経鞘腫にガンマを当てました。3日入院し退院した日の夜、倒れて地元の病院に入院しました。28歳の時、右 頭頂葉の手術をしました。取れる髄膜腫は取り、41歳の時、左脳幹の聴神経鞘腫を2日かけての手術をし小脳や取れない所は残し腫瘍摘出しました。左聴力はゼロです。右も100デシベル以上です。右側脳室に腫瘍があり、いつ水頭症になってもおかしくない、と言われていましたが頭痛、失禁が出だし水頭症が進んでいる。シャット術をしないと、って話しになり、私はシャット術だけだと思っていたら、内視鏡の話しが、いつの間にか出ていた?主人と母親に聞くと右側脳室と左側脳室に穴を開ける。髄液の流れを止めているモンロー孔の腫瘍を少しでも取りたい。モンロー孔の腫瘍は血管が巻き付いています。大きさは1cm5mm位。内視鏡の先生を信じて触って貰う方がいいのか?リスクが高すぎるので断った方がいいのか?悩んでます。側脳室の中の腫瘍は取れるだけ摘出して欲しいです。無理ならやめて欲しい。我が儘な考えでしょうか?私には知的の娘がいます。主人は身体障害者です。まだ、私が必要みたい。宜しくお願い申し上げます。

使っている薬: テグレトール、リリカカプセル、ダントリウムカプセル、ロキソニン、ベシケア、セルシン

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投稿日:2016年11月10日 投稿ID:2545

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