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橋本病(慢性甲状腺炎)で「レボチロキシンナトリウム」による治療を受けた理由

更新日:2017年06月06日

このページでは、橋本病のレボチロキシンナトリウムを選択した方々の、その治療法を受けることになった理由についてまとめています。

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  • 薬物治療は始まったばかりだが、それに至るまでよりも、最初の医者の対応がすべての始まりだった。検査値だけでなく、患者の身にしかわからに症状も大切にしてくれる医師に出会えたことが、何もなくても素因があるから気をつけよう、という生活にもつながった。
  • 橋本病の治療法は完治ではなく、甲状腺ホルモンを正常に機能するようにすることなので、チラージンs(甲状腺ホルモン剤)薬を服用することで、正常な機能を保つため。
  • 一回目の血液検査で異常が出て甲状腺の部分だけを再検査する時に医師に検査結果が出ないと断定はできないが、橋本病の可能性が高いと言われたので、帰宅後にインターネットで橋本病について調べて、チラージンでの治療が効果的であることを事前に知っていたので、結果が出て橋本病と判明した時は、迷わずチラージンでの治療を選びました。
  • 手術などの必要は一切なく、体が足りていないものを薬で補うだけでできる簡単で、安価な治療。
  • 足りない甲状腺ホルモンをチラージンで補うだけで、副作用が全くないお薬ですと説明を受け、安心できたのでこの治療法を選びました。
  • 橋本病のメジャーな薬と説明されたのと、妊娠しても服用できる薬であることが決め手です。
  • 特になし 薬の処方は必要ないということでした。 食事の注意のみで大丈夫でした
  • 低下したホルモンを補充する役割がチラージンで、自分にあった薬の量を決められた時間に必ず服用すれば、悪さをしない病気だと聞きました。他の薬と併用することも可能です。 本来なら自力で作れるホルモンを、あくまでも自分の足りない量を薬で補うだけですから。 体への負担も少なく、定期的に血液検査で数値を見守れば急に悪化することもないため、この治療を選びました。
  • まとめて薬がもらえる事は通院費も抑える事が出来てとてもありがたいと思いました。小さく、ノドのつまり感も無くスムーズに飲める。
  • もともと体から出ないといけないホルモンの補充の為の服用と説明を受け、実際に服用量が合えば、体が楽になってきたから。
  • 他の薬は処方されたことがありません。長期間服用していても問題がないという、信頼していた薬剤師さんの言葉もあり、実際、特に問題はないので、安心して服用を続けております。
  • 橋本病治療のポピュラーな薬であったことと、副作用がすくないとのことで選びました。
  • 副作用もなく、この病気では一番メジャーな治療法だと思うからです。まれに完治する方もいるようですが、ほとんどは服用を続け、症状を抑えることしかできないようです。
  • 今のところ、経過観察なので、超音波検査のみで具体的な治療法はしていない。
  • 自己免疫疾患なので、足りない甲状腺ホルモンを補うくらいしか治療法がないためです。
  • 検査の結果甲状腺ホルモンが不足していることが判明し、チラージンS錠50が最適な薬であったから。
  • それしか処方されていないし、普段は甲状腺疾患を発症していないので。
  • 簡単で様子見と言う事であり、また病院にあまり通いたくなかったのと他の選択示を提示されなかったから。

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