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橋本病(慢性甲状腺炎)のレボチロキシンナトリウム(甲状腺ホルモン製剤)の体験談

橋本病(慢性甲状腺炎)の「レボチロキシンナトリウム」に関する体験談をまとめています

このページでは、橋本病のレボチロキシンナトリウム(甲状腺ホルモン製剤)を経験された方の体験談を掲載しています。
チラージンの量が多すぎると動悸や息切れなど、バセドウ病のような症状がでました (30代女性)」や「甲状腺は首のところの臓器なので、もし腫れなど気になったら、内科で甲状腺の血液検査をしてもらうと良いと思います (40代女性)」など、実際にその病気を体験された患者の方だからこそ伝えることができるような病気やその治療法に関する体験を、今後の治療の参考にしてみてください。

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レボチロキシンナトリウム(甲状腺ホルモン製剤)とは

甲状腺ホルモンを補充して症状を抑える治療法です。橋本病の甲状腺機能低下における、第一選択の薬とされています。
通常、1日に1回服用します。

レボチロキシンナトリウム(甲状腺ホルモン製剤)の詳細はこちら

更新日:2017年06月06日

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