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胃がん(胃の悪性腫瘍)で「腹腔鏡下手術」による治療を受けた方が感じた副作用

更新日:2017年11月01日

このページでは、胃がんの腹腔鏡下手術を選択した方々の、その治療後に何か副作用は出てきたか?出てきたのであれば、その副作用はどのようなものだったか?という体験についてまとめております。

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  • 腹痛。下痢。食欲不振。体重の減少。口内炎。色素沈着
  • 特になし
  • 食事直後の吐き気(もどすことも度々あった)や下痢をすることなど。
  • なかった。
  • 副作用もなく食欲も徐々に回復した。
  • なし
  • 食事を普通通りにすると、喉に詰まった様な感じがして食べたものを戻してしまう様になった。ゆっくりと食事を意識してすると問題無かった。
  • 予備的抗がん剤治療は必要なかったので、副作用はまったくなかった。
  • 最初の1年程度は、食欲不振(恐怖感もあり)その後はだいぶ慣れ、2~3年目はダンピング症状発生、過食や早喰い後の下痢症状があった。
  • 胃の大部分を摘出してしまったので最初は食が少なくなってしまったが、直ぐに手術前と同じぐらいの量が食べられるようになった。
  • なかった。
  • 食事について1年間は病院の指示通りの食事を守ったが、食後につまり感があり、苦痛な時もあった。それ以外は至って順調であった。
  • 特になし
  • 副作用なし
  • 副作用なし
  • 抗がん剤の使用はありませんでしたので、副作用は全くありませんでした。
  • 食事が進まず、すぐ下痢になる
  • ステントを入れてから1か月ほどかかって黄疸が取れました。しかし、体力が落ちてしまい、歩行が困難になってしまいました。

    70代以上男性の家族(この人の治療体験)

  • 副作用は、ほとんどありませんでした。
  • 手術後2日ぐらいか、吐き気がすこしありました。
  • 退院1日目から副作用があり、主な副作用としましてはダンピング症状(冷や汗/吐き気/めまい)やおなかが鳴る、小食になるといった副作用が起き、時間が経つ毎に徐々に起きなくはなっていきますが、約1年間は副作用が起きておりました。
  • 副作用はありませんでした。

    70代以上女性の家族(この人の治療体験)

  • 戻したり、術後2日間調子が悪かった。

    50代男性の家族(この人の治療体験)

  • 食事(特に夜)のときに、術前のように食べると噴水のように吐きあげてしまう。それは現在でも同じなので、おそらく一生食事量のコントロールが必要になると思われる

    40代女性の家族(この人の治療体験)

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