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加齢黄斑変性に関する質問

2月に黄斑変性症滲出型と診断されました。黄斑変性症の治療に抗VEGF抗体(...

3436 さん

関係:本人

患者情報:60代男性 治療期間: 〜1ヶ月

2月に 黄斑変性症 滲出型と診断されました。黄斑変性症の治療に抗VEGF抗体(抗血管新生薬)療法がありますが、薬品が幾つかあり、価格も大きく異なります。

① アフリベルセプト(Aflibercept    商品名:アイリーアEylea)
② ラニビズマブ(Ranibizumab、商品名:ルセンティスLucentis)
③ ベバシズマブ(Bevacizumab)  商品名は:アバスチン(Avastin)
④ ペガプタニブナトリウムPegaptanib Sodium 商品名 マクジェンMACUGEN

等があります。その中でベバシズマブ(Bevacizumab)  商品名は:アバスチン
(Avastin)は保険適用されていませんが 価格が安く 適用外で多く 使われている
様です。 他の薬品と比べて 治療効果は大幅に異なるのでしょうか? 

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みんなの回答数:4 件
投稿日:2017年04月13日 投稿ID:5051

みんなの回答(4件)

  • るうさん

    関係:ご家族

    患者情報:80代男性 治療期間: 〜1ヶ月

    加齢黄斑変性症だと見えにくさもあるのではないでしょうか。私の祖父も同じ病気で長年治療を受けていました。お大事になさてください。

    現在、抗VGEF抗体の薬としてはペガプタニブ(マクジェン)、ラニビズマブ(ルセンティス)、アフリベル(アイリーア)が承認されています。
    ベバシズマブ(アバスチン)は大腸癌に対する治療薬で、加齢黄斑変性症の他、糖尿病網膜症や血管新生緑内障、未熟児網膜症などでも使用されており、ルセンティスと同等の効果が得られるため、医師によっては処方することもあります。
    薬の価格については算定方法によって変わりますが、効果に大きな差はありません。ただし、目の状態や他の疾患の関係から使えない薬もあります。例えば、アバスチンであれば「抗凝固剤を投与していたり、血栓塞栓症などの既往歴がある場合」は出血の恐れがあるため使用できないことになっています。
    日本眼科学会 http://www.nichigan.or.jp/member/rijikai/11612.jsp

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    投稿日:2017年04月25日投稿ID:5654
    • 3436 さん

      関係:本人

      患者情報:30代 治療期間: 〜1ヶ月

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      1
      投稿日:2017年04月26日投稿ID:5659
      • 3436 さん

        関係:本人

        患者情報:30代 治療期間: 〜1ヶ月

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        1
        投稿日:2017年04月27日投稿ID:5667
        • 3436 さん

          関係:本人

          患者情報:70代男性 治療期間: 〜1年

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          投稿日:2018年03月07日投稿ID:6067

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