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アレルギー性鼻炎(通年性アレルギー性鼻炎:、季節性アレルギー性鼻炎:花粉症)に関する症状

更新日:2017年05月16日

このページでは、アレルギー性鼻炎の治療を選択した方々の、どのように症状が現れて受診するに至ったのか?その際どのような検査や問診をしたのか?などといった、症状の発生から病気の確定までの経緯に関する体験についてまとめられています。

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  • ある日突然、透明な鼻水が止まらなくなりました。風邪を引いてしまったものと考え、しばらくしたら治るだろうと放っておきました。毎日職場でコンビニの袋ひとつぶんくらい鼻をかみ、それが1ヶ月ほど続きました。さすがに風邪ではないのではと感じ、耳鼻科を受診しました。
  • 花粉症とは縁がなかったのですが、昨年の春先から、鼻水が止まらない、目がかゆいといった典型的な花粉症の症状が出るようになりました。最初は市販の薬で抑えていたのですが、耐えられなくなり、病院に行くと、アレルギー性鼻炎という診断をもらいました。 症状はごく普通の状態で、アレルギーテストでは、ダニ・スギを検出しました。

    20代男性の家族(この人の治療体験)

  • くしゃみ、鼻水、咳が止まらず鼻づまりの症状もあり苦しそうだったのではじめ小児科へ行きムコダインシロップ、ニポラジン小児用シロップ、メプチンシロップを処方されました。その後も年に数回同じ症状がでたため耳鼻科へ行きアレルギー性鼻炎と診断され、現在はクラリチンドライシロップを飲んでいます

    10代以下女性の家族(この人の治療体験)

  • 高校生の頃に花粉症になってしまい、毎年春に鼻水、鼻づまり、くしゃみに悩まされていました。 就職をきっかけに耳鼻科を受診したところ、アレルギー性鼻炎と診断され、飲み薬と点鼻薬を処方してもらいました。 その二つで快適に過ごせるようになりました。
  • 幼少期からアレルギー性鼻炎の症状があったものの、一度は症状が落ち着いたので、継続的な治療は行っておりませんでした。 20代後半になり、季節の変わり目にくしゃみ・鼻水がとまらない、という症状があらわれました。別の病気で内科にかかっているので、内科の主治医に相談してみたところ、アレルギーの薬をまず飲んでみましょうか、ということで症状が出たときに薬を飲むようになりました。
  • ※治療開始を2016年1月としたのは、「使用する薬が全面的に変更になったため」とします。 年間を通して花粉に対するアレルギーが強いです。また、身体が弱っている場合感冒にかかりやすく、口腔アレルギーや蕁麻疹も併発しやすくなるので注意が必要とありました。アレルギーが強いので薬の服用のみでアレルギー症状を緩和することに努めています。
  • はっきりとは覚えてないですが、元々、ハウスダストとダニのアレルギーは持っていたが、入社と同時に環境が変わったせいか、杉やヒノキ、ブタクサ、稲などの時期に鼻がズルズルとめどなくずっと出るようになり、病院を受診し、血液検査と皮膚のパッチテストで上記の花粉のアレルギーをもってることがわかりました。また、後でわかったことですが、両親ともに同じアレルギーをもってることもわかりました。また、妊娠中はなぜか治り、出産後はまた鼻炎が再発しましたが、妊娠前よりかは花粉が飛ぶ季節でも少し鼻炎がマシになったような気がしてます。妊娠前までは常に薬を飲んでましたが、現在はひどくなりそうになる少し前くらいにだけ薬を服用する程度になりました。
  • 鼻水が止まらなくなり耳鼻咽喉科を受診。検査の結果アレルギー性鼻炎と診断され通院開始。22年経過した現在も継続して通院している(転居などにより病院は変更している)。投薬は通年行われており症状は軽減している。
  • 鼻づまりが治らなかったから、鼻で息が出来ないくらい毎日息が苦しかった事もあったので。だるさもあり、何をするにしても集中力がなく、根気もなく毎日がしんどくてたまらなかったゆえ、受診することになりました。
  • はじめ副鼻腔炎で治療していた。副鼻腔炎が完治しても炎症が治まらずアレルギー性鼻炎と診断された。1ヶ月毎に通院し薬を処方され服薬している。症状は非常に改善された。ステージについては特に告知はありませんでしたが最初は症状は良くない、重傷とお話し頂きました。症状と体調の変化を相談しながら薬の種類と量を判断頂き投薬治療を継続した結果約1年で非常に良い状態になりました。
  • 最初は風邪かと思い内科に行き、そこでアレルギ-性鼻炎と診断され2~3年後引越し先にてアレルギ-の検査を受け稲科の植物とハウスダストが原因と判明、その後アレルギ-を抑える薬を処方されました、(ステロイド)しばらくして蕁麻疹が出るようになり塗り薬を併用2010年頃から漢方薬を(トウキインシ・ショウセイリュウトウ)併用3年位でくしゃみや鼻水はでなくなりました。2014年頃から軽い喘息がでるようになり吸引薬を使うようになり現在に至る。
  • 幼少のころから湿疹、ぜんそくなどアレルギー傾向はあった。小学生中学年くらいから、鼻つまりと鼻水、くしゃみを繰り返し勉学にも支障をきたすようになった。市販薬では効かず、医者に診てもらったところアレルギー性鼻炎だと言われた。
  • ある日突然、くしゃみと鼻水が止まらなくなってしまった。何日かその状態が続いたので耳鼻科に行ったところ、花粉症と診断されてしまった。一度かかると一生治ることはないと言われ、その瞬間は相当にショックだったことを今でも記憶している。
  • 鼻水が一日中止まらない。ときに、花粉症の時期は、ポリープが中にできるらしいので、鼻の中にもできます。少し息苦しいので、マスクは避けるようにしてます。それでないと、頭がいたくなります。時期的にしか、ポリープはできないので、今は気にしてません。
  • 子供のころ、私の鼻詰まりを気にした親から受診を勧められて病院へ行って診断を受けた。しかし、自分でそれほど不自由を感じていなかったので、通院はしなかった。大人になってから花粉症を疑って耳鼻科を受診したところ、ハウスダストに若干のアレルギーがあるとの診断を受けた。
  • 3月頃から鼻水が止まらない状態が続き、風邪の症状だと思っていた。5月に入ってから、目がかゆくてどうしようもなく、眼科に行ってみてもらった。その時、アレルギー性鼻炎の疑いがあるので、耳鼻科に行くようにアドバイスをいただき、耳鼻科での検査によって、アレルギー性鼻炎と診断された。
  • 花粉の時期に鼻水くしゃみが止まらず生活に不愉快な状況が多くなりやはり病院の診察を受けた方がいいようになるかどうか期待をして受診することを決めました、病院までが遠いので行きづらい感じがしておそくなった。
  • 花粉の時期にくしゃみ、鼻水、目のかゆみがひどくなり、耳鼻科にかかった。思い起こせば秋にも同じような症状が以前から出ていたが、春ではないので花粉症(アレルギー性鼻炎)とは意識していなかった。最初処方してもらった飲み薬(名称は忘れた)はあまり効かないので、タリオンを処方してもらっている。目のかゆみのピーク時はひどく、耳鼻科で処方される目薬では効かなくなったので眼科で処方してもらっている。
  • アレルギー性鼻炎で、慢性的かつ花粉症である。市販の点鼻薬の使いすぎの影響もある。花粉の他ハウスダストや他の影響も考えられる。市販薬の使用を控え処方箋での治療を継続すること。処方の際は必ず診察を受けること。
  • とにかく鼻水とくしゃみが出て、毎日毎日ボーっとしていました。そんな時、子どものママ友からいい耳鼻科があるよ、と教えてもらい、初めて行ってみました。アレルギーの検査をしてもらうと、自分もそうだとわかり、そこから治療を始めました。週に1回通っていました。症状はそこまでひどくはなかったけれど、だんだんとましになっていきました。
  • もともと年中鼻水が出ていて、いつか通院したいと思っていたため、やる気が出た時に病院に行った。飲み薬を処方され、スプレーももらったが、全く効かず、副作用がひどかったため、再度処方しなおして盛らった。いろんなアレルギー検査をしたが、小さい病院と診断は変わらず、はっきりとした成果がなかった。
  • 鼻水が止まらず不安になった。アレルギー反応の検査を受けてスギ花粉とハウスダストのアレルギーがあるとわかった。医者と話をして、薬を出してもらうことになった。また、鼻の洗浄のような行為も行った。よくわからないがすっとした。
  • くしゃみ鼻水が出たので、最初は風邪かと思ったが、それ以外の症状が無く鼻炎って事に…。その当初は鼻炎薬は無く、鼻水に対応する風邪薬を飲んで凌いだが全くと言って良いほど効果は薄かった。昨今は、結構良い市販薬も出てきているので、そういったモノを使っている。
  • 少し寒くなる、エアコンをかけて運転するなどの条件になると、鼻水が止まらなくなり挙句は連続してくしゃみが発生する。お風呂に入ったり、部屋が暖かくなると症状は治まる。時期を問わずに、朝起きてから一時間ほどは鼻水が出る。医者さんに行くと、花の内側の粘膜が炎症を起こしており花粉症に似ているが花粉に関係なく発症することから・・・何らかのアレルギーによる鼻炎と診断されたが薬を飲んでも良くならない。快方に向かわないので偶に質問するが、この炎症を抑えていくしか方法がないとの事で現在に至る。
  • 小児喘息の治療と並行してハウスダストのアレルギー性鼻炎の治療を始めたことを覚えている。当時は喘息の方がひどすぎて、アレルギーの治療についてどんな告知をされたのか、どの程度だったのかまではほとんど覚えていない。
  • 急に鼻水が出始めた。最初は30秒おきにくらいにテイシュで鼻をかんでいた。その後鼻がムズムズし始め、くしゃみが頻繁に出るようになった。耳鼻咽喉の先生は、アレルギー性鼻炎ですねと診断され治療薬を処方された。
  • 幼かった為あまりはっきりとした記憶はないが鼻水が常に出ており、母に連れられて耳鼻科に行った。診察を終えて、鼻の中にチューブを通して吸引する処置を受けた。チューブを入れる際は、最初痛くて嫌だったが処置が終わると鼻が非常に楽になった。
  • 多くの鼻水、鼻詰まり、当初風邪かと思われたが熱は無く、涙があふれ息苦しい。近所の内科に行き診察を受けたが、風邪と診断された。その時の処方では無効。殆ど改善が見られないので、電話帳などから調べた耳鼻科に行き、症状、検査からアレルギー性鼻炎と判断される。
  • 始めてアレルギー性鼻炎と診断されたのは小学生の時の定期健診です。それから毎年学校の定期健診でアレルギー性鼻炎と言われました。しかし何のアレルギーかは調べていなかったと思います。20代の時、鼻水が止まらなくなり病院で血液検査をしました。ハウスダスト、ダニに一番アレルギーがあり、稲などの反応もありました。ステージとか全然覚えていません。5段階評価されていたのは覚えていますが、ちょこちょことアレルギーがあったと思いますが、もう20年近く前の事なので覚えていません。
  • 疲れたりすると、鼻がむずむずしてきて鼻水が止まらなくなりました、いったん症状がでるとなかなか治まらず、なにもするきになれません。くしゃみもとまらなくて、とても困りました。体質のせいだと思います。睡眠をよくとるようにこころがけました。

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